ドライバーズblog
全日本ダートラR.6 切谷内レポート
8月9日 全日本ダートラ第6戦が、八戸のサーキットパーク切谷内で開催された。昨年も優勝しているコースなので、なんとしても優勝したい。
公開練習は2位で、1位はK崎選手で0.6秒差である。外周はタイムがよいのであるが、内周のテクニカル部分が遅い。
1本目 タイヤはダンロップDZ86RW 215/60R15を装着する。公開練習ではけた路面に大量に散水されているのでなかなか乾かないようである。スタートして2コーナーはドアンダーでぜんぜんグリップしない。グリップする所としない所の差がありすぎて非常に走りにくかった。中間の外周は0.06秒差の2位ながら結果は10位。1位はH條選手で1.3秒差である。内周区間が遅い。
2本目 タイヤはSP91R 205/65R15を装着する。中間は0.26秒差の3位で通過する。内周のヘアピンのあとののぼりのコーナーでふられて、その後の下りのギャラリーコーナーからフロントが全然グリップしなくなる。ギャラリーにはパーンというすごい音がしたらしい。本人にはきこえませんでしたが?結果は第6位で、優勝は中間タイムは9位ながらK崎選手で2連勝。タイムは1.3秒差でした。やっぱり内周区間が遅い。
シリーズポイントはK崎選手に抜かれて、3位に落ちてしまいました。1位Y野選手 73点 2位K崎選手 64点 3位 62点 となり非常にきびしい状況になりましたが、残り2連勝してシリーズチャンピオンを目指します。応援のほどよろしくお願いします。
第7戦は地元 京都のコスモスパークでの開催です。エボⅩの走りを見に来てください。
公開練習は2位で、1位はK崎選手で0.6秒差である。外周はタイムがよいのであるが、内周のテクニカル部分が遅い。
1本目 タイヤはダンロップDZ86RW 215/60R15を装着する。公開練習ではけた路面に大量に散水されているのでなかなか乾かないようである。スタートして2コーナーはドアンダーでぜんぜんグリップしない。グリップする所としない所の差がありすぎて非常に走りにくかった。中間の外周は0.06秒差の2位ながら結果は10位。1位はH條選手で1.3秒差である。内周区間が遅い。
2本目 タイヤはSP91R 205/65R15を装着する。中間は0.26秒差の3位で通過する。内周のヘアピンのあとののぼりのコーナーでふられて、その後の下りのギャラリーコーナーからフロントが全然グリップしなくなる。ギャラリーにはパーンというすごい音がしたらしい。本人にはきこえませんでしたが?結果は第6位で、優勝は中間タイムは9位ながらK崎選手で2連勝。タイムは1.3秒差でした。やっぱり内周区間が遅い。
シリーズポイントはK崎選手に抜かれて、3位に落ちてしまいました。1位Y野選手 73点 2位K崎選手 64点 3位 62点 となり非常にきびしい状況になりましたが、残り2連勝してシリーズチャンピオンを目指します。応援のほどよろしくお願いします。
第7戦は地元 京都のコスモスパークでの開催です。エボⅩの走りを見に来てください。
がみやん :さんのコメント
残り2連勝に期待を繋いで、次回はいよいよ地元開催の京都コスモスパーク!楽しみにしています。